ヘアモデル用の60℃低温ドライヤーでダメージヘア対策/【ヒートケア60低温ドライヤー】使ってみました

ヘアケア

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ヘアモデル用のドライヤーを一般向けに改良された【ヒートケア60低温ドライヤー】

現役のヘアモデルも愛用し、メディアでも多数取り上げられている大注目のアイテムです

★1万人限定特別価格 10000円割引中です★

>>ヒートケア60低温ドライヤー

「なかい君の学スイッチ・間違いない商品22連発」では、髪のパーツモデル淵江真由美さんが使っているヘアケア愛用品の一つとして紹介されていました

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高熱のヘアドライヤーは髪がヤケドしてしまう事があり、パサつきの原因となっているのだそうです

そこで髪に熱ダメージを与えないよう、徹底的に研究・改良されたのが「ヒートケア60低温ドライヤー」です

60度の低温度設定で、髪ヤケドを防ぎます

髪の毛の高温ダメージって?

髪の成分であるたんぱく質は熱に対して非常に弱く、変性してしまいます

髪は140℃以上の高温に耐えることができず、髪やけどのような状態になってしまうそうです

とくにカラーやパーマで傷んだ髪には致命的になる高温やけどです

髪の毛は「死んだ細胞」なので、一度ダメージを受けてしまった部分は自己修復しないんですよね・・・

低温ドライヤーは乾くの?

高温でドライヤーをかけ続けるのはNGだとしても、低温のドライヤーって、そもそも髪が乾くのかな?って思っていました

今まで髪の毛を乾かすときにも、最初は高温でサーっと乾かして、最後に仕上げでクールダウンという乾かし方でした

でも、髪を乾かすのは「温度」ではなく「風量」!

風量があれば、低温ドライヤーでも、一般的なドライヤーと変わらずに乾くのだそうです

ただ、温度は低ければよい、というわけではありません

低い温度で乾かすと、時間がかかって髪の摩擦でこれまた傷んでしまいます

最適な温度が60℃にこだわったのが、ヒートケア60低温ドライヤーです

60℃は、トリートメントを浸透させるのに理想の温度です。 トリートメントした後にこのドライヤーで乾かせば、60℃の最適な温度でトリートメントの浸透をサポートします

低温ドライヤー使ってみました

念願の低温ドライヤー!使ってみました

私はクセ毛のため、年に何回か縮毛矯正をしているので、濡れたまま寝るのは厳禁

疲れていても、必ずドライヤーを使っています

 

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見た目は普通のドライヤーですが、

吹き出し口の温度が一番高くなる中心部分に特殊セラミックが設置されていて、高熱を吸収して熱を分散するのだそうです!

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まず驚くのが、音がとても静かなのに、風力がとてもあること

たしかに普通の距離からドライヤーの風をあてても、今までのドライヤーほどの熱は感じません

ですが、60度なので、熱くないかといえば、ちょっと熱いです

(お風呂でも60度だったら入れませんもんね・・)

このドライヤーを使い始めてから、髪のごわつきが少なくなって、手触りがしっとりしてきたような気がします

とくに娘の髪が、パサパサしてまとまらなかったのが、このドライヤーを使い始めてから落ち着いてきて、とても喜んでいます

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毎日使うものなので、熱のダメージって気になりますね
小さいお子さんにも、低温ドライヤーはおすすめです

 製品情報

ヒートケア60低温ドライヤー<30日間返金保証付き>

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通常価格¥24800(税抜)⇒¥14800(税抜) 送料¥800(税抜)

*このドライヤーはネットでのみの販売で、店舗では購入することができません

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